シカゴ響の自主制作の扱いでは
「ブーレーズに捧ぐ」「A Tribute To James Levine」とか
専用CDすら作られてるブーレーズとレヴァイン。
かたや小澤は、二種類のボックスに一曲ずつ管弦楽曲を入れているだけ。
どっちの方が評価が高いかは明白だわな

まあ、小澤しか目に入らない信者に通じるかは知らんがwww