コンパクトな会場で、近くて一体感があってよかったです。
汗が飛び散るのも見えたし。
スポットライトがスタンドで近いところからあたって、
熱そう?暑そうでした。
ジャケットは光沢があるだけじゃなくて、織柄なのか模様がありましたね。

会場、楽器を問わず、確実に山本ワールドに引き込んでくれる。
改めて、すごいです。
山本さんの演奏では初めてのノクターン遺作、
良く耳にする曲なのに、はじめて聴くような感じというか、
こういう曲なんだあ、って感じ。また聴きたくなります。
声もたっぷり聴けてフルコース、楽しみました 

大学で室内楽も勉強していて、ワルシャワでは来年コンサートが決まったが、
日本でも希望している、ということでした。
是非実現しますように。楽しみです。