フルトヴェングラーのベートーヴェン(EMIの全集)は
録音を含めて演奏も駄目だな。あまりにも古臭い。
トスカニーニ50年代全集もギンギラギンでちょっと。

ワルターのステレオのベト全には、洗練された解釈
による、時代を超えた普遍性があると思う。