1を自然に読めばイタオペの中からっていってるんじゃないの?
イタオペだと作曲家や作品より歌手への興味が「次に聴くべき」
を導いていくのが一般的な気がするが、そうでなければ、1には
プッチーニの「マノンレスコー」と「トゥーランドット」がお勧め。
というのは吉田センセの好きなのがコレラと記憶する、ドイツ好きの我等
(私も実はそう)はいわば吉田チルドレン。先生の冥福を祈る溜めにも
聴くべき!といえよう。