CD厨がいくらLPファンを攻撃しても無駄だということに気がつかないのかw
我々は数十年に亘って何百枚ものLPを聴いてきている。
聴体験という点において、きみたちを遥かに凌駕しているし耳も確かだ。
ステレオかモノラルかということを別にすれば、今のCDの音質は
1940年代に録音されたLPと同程度でしかない。
1950年代後半のステレオ期になると最新のCDすら及ばないくらい、音が生々しい。
これは個人的な感想でしかないのはその通りだが、いくらCD厨が吠えても
わしのLPマンセーは変わらないよ。
LPこそクラシックを聴くメディアとして最高のものだ。
スレ違いになるが、音質だけでなく存在感も雰囲気も全てが素晴らしいのがLPだ。