このスレでのデジオタは酔狂なヒマジンというより、何か必死で、飽くまで
CD非難アナログ礼賛を潰してやろうという使命感 というか義務感のようなものが感じられる。
そこで企業謀略説をあげてみる。CDは音質が悪い、あるいはデジタルメディア全体を
音楽再生に向かないという論議を、クラシックの板で書かれると商売に悪影響が出る
御仁でなかろうかと想える。あるいはアナログメディアが再興されると商売上に差し障りが
出るとかデジタルメディアに悪い風評がつくと損するメーカーは何処か考えると、CDの実現に
深く関わったソニー。実際.CDが世に出た頃.当時存命の陰険な性格 の盛田昭夫は
かなりマスコミに圧力を掛けLP優位を唱えるメディアを抑圧したとの噂があった。
しかし企業謀略説にしては、ここのデジオタのやり方は集団的ではないし、何より頭が悪いし
センスが低い。 強い劣等感の持ち主で自分の無能不能からくる社会的不満をアナログマニアに
転嫁して鬱積をぶつけているようにも思われる。知能程度が低く大学に行けず専門学校から
パシリのエンジニアになつたと推測もできる。録音エンジニアの中にはアナログに対して
異常なまでに嫌悪感を示すヴァカがいる。曰く.ノイズがあるからダメ、プリエコーの
転写ノイズがあるからダメ。偏執的なまでもノイズ潔癖性なのである。
こういうエンジニアこそオリジナルの演奏を歪めてセンスの低い自己流のアレンジ−人口加工を
付け足したがる。それで過剰なトラックダウンとダビングを重ねるのである。
御存知のようアナログはダビングを繰り返すと劣化する、その点デジタルは有利。
だから人口加工が心情のエンジニアはデジタルが大好きなのだ。無論、こうしたプロセスで
出来た録音は元の演奏と似ても似つかない厚化粧と整形手術を重ねたデビ夫人か叶姉妹と
同じく薄気味悪いドギツイ音になる。これを芸術的職人技と勘違いしているのだ。