バルシャイの10番を聴いて僕はのけぞったよ
ムラヴィンスキーには敵わないけど、作曲者の心情が100パーセント伝わってくるもの
第二楽章こそはムラヴィンスキーに譲るけど、第三、第四はバルシャイ盤も拮抗しうる出来