幻想の断頭台への行進なんだけどなんであんなに陽気な曲調なの?
もっと人生終わったみたいな絶望感のある曲調かとおもた
葬送行進曲みたいな
お祝いパレードみたいな雰囲気がない?
でも陽気な中に不気味さもあるんだけどねぇ
この陽気な不気味さがポイントなの?

あと野の風景って一体なにって思わなかった?
なんでいきなり舞踏会から田園地帯みたいな
特に意味はないのかなあ