ほんとに良いこと? 腹式呼吸
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0210119
2006/03/22(水) 07:39:35ID:FUF4UVd7>>200のまとめならば、理解不能というわけではありません。
そこで、議論の助けになるかどうかはわかりませんが、ちょっと視点を変えた
質問です。吹奏中の舌と喉の状態についての簡単な観察です。
1、良い感情表現が出来ている音では、舌の位置はどうなっていますか?
たとえば、あくびをかみ殺した状態(あくび喉)のように、舌根が奥のほうに引かれて
いるか、あるいはそうではなく、ガナッシを引用されたように、会話の時の舌の位置と
あまり変わらないですか?というようなことです。もし、舌根が奥に引かれているようで
したら、それは意識して引くようにしているか、あるいは受動的に「自然に引っ張られ
ている」か、どちらでしょうか。もちろんタンギングの瞬間の話ではなくて、その後の
状態、あるいは音を伸ばしている時の舌の状態です。
(オプション)モダンフルートやトロンボーンを同じ奏法で吹く時も、やはり舌の
状態は同じですか?
2、鏡で喉仏の位置を観察してください。感情が胸に保たれている時、第一オクターブ
(低音域)から第2オクターブ(中音域)へのジャンプを適当な音量で繰り返して
みた時、喉仏はどう動きますか?あるいは動きませんか?それらの位置は、1の
「あくびをかみ殺したとき」の喉仏の位置より高いですか、あるいは同じ位
ですか?
ということです。もし可能ならば、お願いします。
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