ワッツのCD買いました。カンパネラが正確に軽やかに繊細に始まって・・そのまま軽やかにスマートに終わっちまいました。。
終盤の狂いっぷりを期待してたのに。
超絶10番も抑揚の無さ、というか「正確に・スマートに」という事を最優先しているように感じたのですが、これが現在の主流なんでしょうか?  
(あくまで個人の好みの問題ですが)だめだぁ・・ぼくには合わない。。

そういう僕にはやっぱりシフラかベルマンでしょうか?一枚も持ってないですが・・。
ユンディ・リーってどんな雰囲気のピアニストですか?