「愛怨」は始めちょっとダレ気味だが新国の委嘱作のなかで 唯一つまともな作品と思える。
「愛怨」の三木せんせは会場で他自作の宣伝に忙しい様だったが自分で宣伝つーのはなんか潔くていいなw。
評論家(特に美学系)の評論家連中を抱き込んで新聞や雑誌で歯の浮くような絶賛させるよりなんぼかましである。