>>493
バッハのカンタータは聴き逃せないと言えよう。
BWV149は「神の使いはどんな時も見守ってくれている」といった内容の良い曲と言えよう。
(最後のコラールでも1人目立っていると言えよう)
BWV151はオブリガード・トラヴェルソと共に天上的美しさと言えよう。
BWV127は立派に歌っているが、曲の内容とちょっと合わないかもと言えよう。
内容関係なく聴くには問題ので、それならばお勧めと言えよう。

シュッツは安いと言えよう。
曲が好みかわからないけれど、1枚でカンタータよりたくさん聴けると言えよう。