未聴CDのストックが、だんだんなくなってきました。
次の給料日まで、これ以上CDを購入することは出来ないのにねえ。
しょうがないので、未聴CDがゼロにならないようにいつも聴く定盤ばかり聴いています。
みなさんも、未聴CDがなくなることには不安がありますよね。
まだ聴いていないCDがいつも手元にあるというのは、本当に安心できることです。
未聴CDというものは、聴くまで名演になるかゴミ行きか分かりません。
いわばみ踏破の領域!大航海時代でいえば、海の向こうに広がる広大な世界。まだ見ぬ冒険世界のようなものです。
我々の知らない広大な世界、いったいそこには何が眠っているんか。
ロマンを感じるのものですよね、未聴CDとは。いわば漢の浪漫!
だたあまりにも莫大な量まで溜まってしまうと、どうにもなんなくなってしまいます。
逆にあまりに少なくなってしまうと憶える一抹の寂寥感、虚無感。
ちょうど良い未聴CDの量は、一体どの程度になるのか。永遠の課題です。