>>164
72年って???

ノイマンの「わが祖国」
1.ゲヴァントハウス盤(1960年代セッション)
2.チェコ・フィル盤(1975年セッション)
3.チェコ・フィル盤(1982年「初演100周年記念日」東京ライヴ)

チェコ・フィルとの1回目は、オケが(アンチェル時代に比べ)
「低迷期」に入ってしまい、東京ライヴではオケの荒れが
(そこがいいんだけど)何度も聴くと気になってくる。
一番欠点が少ないのがゲヴァントハウス盤だと漏れは思う。