↑の結論をまとめると、

アシュケ − N響 − 老害聴衆

の「鉄のトライアングル」(↑はトライアングルになってなくてスマソw)で、
これからもN響は今の衰退路線をひたすらズルズルと落ちていくだけ、という
ことですね。

少し以前だったら、「それは困る!N響早く立ち直りの道を見つけてくれ〜〜」と
いう反応だったでしょうが、今は読売日響も指揮者によっては大いに楽しみに
できるし、都響だって同様だし、それに最近は東響もよくがんばっている。
以前にこのスレでもあったように、これに東フィル他も加わり期待の演奏会が
同じ日に重なってしまって、どれに行くか迷うというクラヲタには嬉しい悲鳴の
在京オケの百花繚乱ぶり(ただし、N響除く)!

N響がどうなろうが別に大騒ぎするようなことじゃないでしょ、という心境に
変わってきた今日この頃です。