この人は、20世紀の作曲家としては珍しく、
徹底的にチェロソナタや無伴奏チェロ曲を避けていたようだけど、
やっぱりコダーイを意識しすぎだったのだろうか?

ということで、SQ全集かな、1曲といえば6番かな、とも思うけど
<<2台のピアノと打楽器のためのソナタ>>
室内楽というものの広がりが、この一曲で変わったような希ガス。

【マルティヌー】のお勧めって、何か知りたいな。