<<作品番号獣番 Opus Number ZOO>>ならゲンオン嫌いも大丈夫。
朗唱付きの木管五重奏曲だ。邦題とテキストの和訳は谷川俊太郎。
ただこれがベリオの代表作、と思われても困る。

【フローラン・シュミット】