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日本のクラシック音楽ファンは人口の1%

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0001名無しの笛の踊り2006/02/07(火) 11:14:42ID:HXyB4FDx
『週刊東洋経済』2006年2月11日号・中吊り広告
ttp://www.toyokeizai.co.jp/mag/toyo/2006/0211/tsuri.html
0159名無しの笛の踊り2006/04/04(火) 18:44:17ID:IQbk6QbM
うんうん、私も最初に買ったクラシックのCDはクラシカルエバーだった。
今でもそういう類のCDは好きです。100曲シリーズは持ってないけど。
0160名無しの笛の踊り2006/04/04(火) 23:23:08ID:woTKHxaM
>>158
きっとそうなると信じている。
俺もカラヤンVPOのサワリだけ集めたDECCAのLPで入門した。
ただ100曲入りの演奏の質はどうなんだろう。
0161名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 00:30:47ID:0phecp0O
>>155
明治時代から大正昭和にかけて、
ピアノやバイオリンを習う人が、
すごく多かった時代もあったんだけど、
なぜか急激にピアノやバイオリンを習う人が減ったね?
なんでかね?
0162名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 00:34:30ID:3YvRYns1
>>161

クラヲタのキモヲタ度の進行に反比例
0163名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 00:37:07ID:xAW/crgz
>>161
この国の未来を憂う。おい、小泉!
0164名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 00:54:13ID:DcGbfrvr
>161
今はその頃と比べて、さほど西欧に魅力を感じなくなったことと、クラシックはもはや音楽の
王ではなくなったことが関係していると思う。
0165名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 01:00:44ID:7uv6WmPG
西欧うんぬんより、ピアノやバイオリンやることに全然ステータスがなくなってことだろう。
昔はわたしピアノが家にあるってことが自慢な時代があったからな。
0166名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 01:06:05ID:fwrJKusS
>>161
明治・大正はよく知らないけど、戦後はピアノやバイオリンを
子どもに習わせるのがステータスを表してたんだろうね。
居間には、百科事典とともにピアノがあってさ。
そういうのがなくなって、むしろ塾や語学に比重が移ってたんだろうね。
勿論、ピアノの置き場所がなかったり、音が近所迷惑といった
住宅事情もあるだろうけど。
0167名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 02:19:27ID:Y74227Xl
>161
>162 激しく同意
挫折せずに続けてる人は強い人なんだろうなぁ...
0168名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 02:23:21ID:Y74227Xl
>161
不景気もある気がする。音大は学費高いわりに就職先が少ない。教員とかピアノ教室くらい。それかプロならよっぽど巧くないといけないから。だから、どうせ将来役立たないかもしれないならっつって習わせなかったり小さいうちにやめちゃう。
0169名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 02:32:40ID:fwrJKusS
たしかに。教員やピアノの先生も狭い門だし。
投資の割には、費用回収ができない。医学部に比べると、遥かに劣るな。
0170名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 04:06:37ID:8xwUj4CR
夢も希望も無い社会です
0171名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 06:35:12ID:wiRSH0Z4
ヘビーメタルでキーボードして下さい
0172名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 08:30:47ID:5bEeyF8P
うーん、確かに程ほどに頑張ってる程度でも個人レッスンとかも入れたら
費用は半端じゃなくなるからね・・・。
それでいて潰しは全く効かないんだから今の御時世では敬遠されるのも道理か。
寂しい事だけどねえ。
0173名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 08:43:40ID:nOUhTQTD
趣味でやるにしても金はかかるよな
0174名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 09:37:20ID:0phecp0O
音楽を趣味でやるにしても、
金がかかるわけで、毎週レッスンに通うと、
数万円のお金がかかるわけだし、そのほかに、
コンサートやオペラを見に行くとなると、
数万円以上の費用がかかるけど、
仕事にするには非常に時間がかかるし、
才能が無いとプロにはなれないし。
>>172
寂しいね・・・状況的に・・・。
0175名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 10:15:53ID:JWjWINgt
ステータスシンボルにも繋がるが「教養」としての面もあっただろうな。
現在はまず実益に繋がる技術・能力を身につけることの方が求められる。
0176名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 10:35:33ID:skEoZnfN
ちゃねらーって教養みたいなもの嫌う人多いよね。
0177名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 13:47:26ID:at9fD8s6
音大だって、先生につかないと入りづらい。
0178名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 16:36:25ID:WJk+IoN7
関西経済連合会の秋山喜久会長は3日の会見で、「大阪府と大阪市、経済界が支援
するオーケストラが4つもあるのはどうか」などと述べ、プロの楽団を統合、強化する方向で
検討すべきとの見解を示した。同日発表の平成18年度事業計画で「新しい関西の創造」を
説明した際、突然発言、4団体の反発も予想される。

府下には現在、大阪センチュリー交響楽団(豊中市)▽大阪フィルハーモニー交響楽団
(大阪市西成区)▽関西フィルハーモニー管弦楽団(同市港区)▽大阪シンフォニカー交響楽団
(堺市)の4楽団が活動。秋山会長は「府と市で計9億円、経済界から2億数千万円の年間
支援を行っているが、4団体で分けると非効率。
団員の収入も200万−500万円と聞いており、1つにすることで世界に誇るレベルになれる」
などと語った。
0179名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 21:23:43ID:n1kL0e72
演奏者はそうでしょうが、クラファンの減少の理由は?
わかり易い、刺激的な、直情的なものが持て囃され、(そのすべてが悪いとは
思わないが)、以前も書いたと思うけど、1曲25分の弦楽四重奏をじっくり
と味わうだけの集中力、忍耐力も、若い者ほどなくなっているせいだろうか?
あ、若い人と言う言い方は正しくないか。ただ、一般的に言うと、日本人の学力
の低下とも関係ありそうだな。何たって、大学生でも教授が来てからだらだら
着席して、5分から10分後にようやく講義が始まるそうだから・・・そういう
連中に3楽章、4楽章の楽曲をじっと座って聴きとおすのは無理だろう。
非難轟々かな?
0180名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 21:30:09ID:kvRd4dqj
>経済界から2億数千万円の

よく恥ずかしくないよなw

尤も、おれも統合したほうがいいとは思うがw
でも世界に誇れるレベルになれるというのはどうかな。
どうせ統合しても2億しか出さないんだろう? いくら
なんでも虫が良すぎだw
0181名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 21:31:32ID:QF8hWmif
クロスワードパズルの問題の中身の問題。
0182名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 21:33:37ID:kvRd4dqj
>>179
そういう連中用にハイドンの「びっくりシンフォニー」が作曲されたのさ。
0183名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 21:46:31ID:8xwUj4CR
「大人の文化」が絶滅寸前なのだろう。

ガキがガキ用文化に染まるのは当たり前で、それは昔からあった。
それを卒業した大人、背伸びするガキは、大人の文化に乗り換えるものだった。
大学教授とか企業のトップともなれば、嗜みとしてクラシックや名画の一つも知らなければ
バカにされた時代が確かにあった。
しかし今は、教授・頭取といった教養・経済を牛耳る階級でもクラシックを聴く者は稀になっている。

今の40台から下は、大の大人がガキ文化に浸ったまま歳だけ重ねている状態。
ポップス、アニメ、ハリウッドSFの全てがダメとは言わないが、そういう物だけで満足しているのは、
精神面で何らかの偏りがあると言わざるを得ない。この世代に始まる反教養主義もそれを手助けしている。
ヨーロッパでも同様の事態になってきている。世界がガキ化しつつあるのだ。
0184名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 21:54:34ID:6MzdDmum
>>179
忍耐力?
それではまるでクラヲタは退屈な音楽を我慢して聞いている
ように思われてしまう。
0185名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 22:00:37ID:X+v+xkCc
>>179
>1曲25分の弦楽四重奏 それはかなり短い方だと思う…
0186名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 22:37:37ID:3YvRYns1
だからクラヲタが気持ち悪いからだって何度いやあ分かるんだ。

諦めて認めろ。
0187名無しの笛の踊り2006/04/05(水) 22:59:39ID:n1kL0e72
ああ、忍耐力と言うのはそういう意味じゃありませんよ。ま、人にもよるでしょうが、
最初に長い《短いとクレームが来そうだが、今のポピュラー音楽に比べてです》
作品を聞いたときのことを言っているのです。それが3歳のときか10歳の時かは
それぞれでしょうが、その楽曲を聴き終えるのに忍耐力も必要だと言いたかったわけです。
楽器をマスターするのにも、絶対必要なように。
また、25分が短いと言うのも、上に書いた通り、ポップスに比べてと言う意味ですよ。
で、186.何度言われたってわからねえよ。第一、勝ってにクラオタと決めんじゃねえよ。
「諦めて認めろ」って、何だ。認めたらどうなるってんだ。ああ?
オマエの脳の具合が少しはマシになるとでも言うのか?
相手にもなんねえよ。たっぷり反論してきなさい。
一切応えるつもりはないけどな。時間の無駄だと、今頃気づいたぜ。

183氏に賛同します。(ふうっ)
0188名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 01:43:37ID:vCRQTqFQ
良いじゃん少なくて。
少ない需要だからこそ図書館で容易にクラシックが借りられる。
もしもポップス並に需要が増えたらクラシックの貸し出しなんて出来なくなっちゃうでしょ!
0189名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 01:52:32ID:lrSqEJXs
だれか(朝生でサングラスの人)TVで言っていたけど灯台合格率が高い要素として
1、専業主婦
2、ピアノ習う
の家庭らしい。
楽器の演奏は楽しいが、確かにこれ上なく厳しい。
0190名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 09:32:03ID:KTx6g461
>1、専業主婦

まあ言いたいことは一分後に分かった
0191名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 09:53:55ID:KTx6g461
スマン、
「の家庭」って書いてあるね。
0192名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 12:27:58ID:rlp2Ivs9
188さん、意味がわかりませんが?
誰に何を、そんなに怒ってるんでしょう。
どうでもいいことですが。
0193名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 13:09:32ID:N7xKE6F6
日本の現代音楽ファンは人口の何%ぐらいだろ?
0.1%ぐらいかな?
0194名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 13:21:32ID:E55C8PGI
関係ないけど、日本の官僚って500万人以上いるんだってね
クラファンの5倍ってちょっと凄くないか?
0195名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 13:35:06ID:ClEvzvvT
>>183
俺も正直そう思うよ
反論が来るかもしれないが、ぶっちゃけて言うと、
クラシックを聴くにはやっぱり教養や知識が必要不可欠だと思う。
バッハを聴くにもマーラーを聴くにも、
予備知識なしより、その作曲家がいた頃のヨーロッパの歴史や政治を知ることによって、もっと作品を理解できる。
聖書や同時代の画家・小説家の作品に目を通すことも音楽理解の還元となる。
だから俺は音楽だけでなくいろいろなことに目を向けるようにしている。
最終的にはそれが人間形成に繋がるから。

結局、頭の悪い奴はクラシックには向かない。
ちょっと極端な言い方かもしれないが・・・。
0196名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 14:01:49ID:cldq6BiS
↑に同意。

クラシックのわからんやつは芸術がわからん奴ゃな(´゚σД゚`)ホジホジ
0197名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 14:54:37ID:rlp2Ivs9
お、極論が出ちゃいましたね。
ただし、クラに限らず、巷ではやるものには、賞味期限があって、
正直人間、どこまで稚拙に、愚かに、単純に、直情的になれるのか、
はあっと眺めてるしかないかな。
これ、戦後日本の解体を目論んだGHQと日教組と左系の方々の策略が美事に
達成された証明ですかね・・・あ、こっちの話はタブーだったか。
反論は他で、ね。
01981832006/04/06(木) 15:33:39ID:E55C8PGI
いや、俺の言いたいのは「知識の必要性」じゃなくて、「知的」なはずの階層すらクラから離れてしまってること。
知り合いの理系の教授は、知的な紳士であり、専門分野では尊敬されているが、音楽に関してはガキ同然。
アイドル歌謡しか聴かない。映画もアニメやハリウッド専門・・・(愛すべき人物かもしれないが)。
また、クラシックを聴きもせず敵視・軽侮しているロックファンの文芸評論家とか、そんなのが増えてる。

大人用の文化=知識の蓄積じゃなくて、成熟の必要を感じる心というかな。そういう渇望に応えてくれる重みを持った
音楽を求めるのは、人として当然じゃないかと。少なくとも過去はそうだった。子供は大人にあこがれ、大人の真似をした。
今は大人が子供にあこがれ、カラオケで歌うため子供の歌を一所懸命聴いている・・・未熟のままであろうとする異常な現代。

俺自身は知的階級でもなんでもないが、世の中に古人が精魂込めた古典というものがあり、自分はその全てを
味わえず死んでゆくことに戦慄を覚える。一方、知的でありながらそんなことを気にしない、ガキのママゴト文化に
甘んじて一生を終える人たちもいる。いま日本のアニメが脚光を浴びているそうで、文化庁までが肩入れしているが、
NAXOSの日本音楽シリーズには彼らはびた一文援助しない。文化の主導者がそれでは、先行きは暗い。
0199名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 16:03:06ID:rlp2Ivs9
まさにおっしゃる通り。今の日本、他の国もそうかもしれないが(仏とか)
ガキどもに媚びすぎてるな。これから少子化だと言う訳で、あの気味悪い
青ドレスの国賊大臣などはよりガキに優しい政策をとるだろうし、親は子を
より甘やかし、先生はご機嫌を取るだろう。
音楽だけじゃなく、文学でも若いだけの、薄っぺらなものが将来性がある
というだけで持て囃されてるのは、それを流通させてる側にも問題アリと
言うことか。後は滅びるまでですね。
0200名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 16:05:19ID:rofmDASO
のだめ効果はどうだろうか
0201名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 16:15:57ID:ClEvzvvT
うん、結局クラシックを聴くという行為は人間の成熟度と比例しているからね。
より良い音楽、つまり現在自分の心に最も共感する音楽を探している人間が、
いつまでもポップスやアイドル歌謡を聴き続けるわけがないからね。
つまり自分自身が成長してないわけよ。

まあこんなところでゴチャゴチャ言ってても仕方がないし、
ポップスが売れるお陰でレコード会社のクラシック部門も存続してるわけだから、
まぁ自分の好きな音楽聴いててください、としか言えないな。
02021832006/04/06(木) 16:19:55ID:E55C8PGI
>>199
うむ、ガキ文化に共通したイデオロギーというのは「現状肯定」。
「キミはそのままのキミでいいんだよ」と猫なで声で語りかける。
成熟や知的修練、未知の能力の開発といったものを回避させ、
永遠にウーパールーパーのような幼生状態に人を置こうとする。
この態度こそはクラシックの敵、人類文化の敵ではないだろうか。

>>200
そういう世界を知らしめたことに価値がある。現状肯定マンガでは無いようだし。

ただ、こんなものを作るのは方向としておかしい気がする・・・
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000ALJ16S/249-5013025-1141915
0203名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 16:41:22ID:ClEvzvvT
この前「視点・論点」か何かでどっかの大学のおっさんが喋ってたけど、
日本人の物の感じ方はこの1000年で少しずつ変化してるようだね。
その人曰く、
鎌倉・室町あたりは「をかし」(=趣き深い)、
江戸は「粋」、
そして現代は「かわいい」。

それが時代ごとのキーワードというわけ。
全部が全部そうとは言い切れないが、確かにこれは言い得て妙だと俺は納得したよ。

・・・はぁ、これからの日本は益々「かわいい」方向へ向かっていくんだろうなぁ。
0204名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 17:15:39ID:rlp2Ivs9
そういえば、今の文部科学省の大臣もひどいねえ。猪口といい勝負。
その前の中山さんは頑張ってたのに。小泉くん、きみい、いかんとよ。
桜井さんを後任にどうかね、うん?
0205名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 17:32:19ID:WlQ+QWxQ
小泉からして軽薄だからしょうがない。
0206名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 20:59:34ID:S/XGrGJ1
小沢や管が政権取ったら・・・そっちの方も怖い・・おっと、スレ違いに。
そういえばモーツァルト生誕200年?それを記念してCDが出てて、恐ろしい
のは有名どころを集めるだけじゃなくて、全部切り貼りなんだとさ。
例えばアイネクライネや、交響曲40番なら第一楽章だけだとか。
どこまで一般人を莫迦にすりゃいいんだ。勿論莫迦にされる方にも問題はあるのだが。
一番気の毒なのはアマデウスか・・・
0207名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 21:33:16ID:81heXm8L
それがここで話題の100曲シリーズでやんすよ。
0208名無しの笛の踊り2006/04/06(木) 21:35:40ID:rriqfAdT
>>206
お前は『日本書紀』も『源氏物語』も『平家物語』も
『嘔吐』も『異邦人』も
原文で読んでるんだろうな
0209名無しの笛の踊り2006/04/07(金) 00:08:54ID:0x3C3LV7
オマエにお前呼ばわりされる覚えはねえよ。
邪魔だね。どっかいけ。
 
シッシッ。
0210名無しの笛の踊り2006/04/07(金) 00:11:08ID:apnVuVUc
>>206
モーツァルトは生誕250年だよ。
別にいいんじゃない、それで。
買いたくなけりゃ、買わなきゃいいじゃん。
0211名無しの笛の踊り2006/04/07(金) 00:37:47ID:0x3C3LV7
あ、そういう話はしてないのよ。
ああいう企画を考える輩がいるってことをどう思うかって話してんだよ。
ばいばい。
0212名無しの笛の踊り2006/04/07(金) 00:42:48ID:EktdWcvj
切り貼りでも何でも例のEMIのオムニバスCDがミリオン突破しちゃった訳ですが。
クラヲタはそういう悪い意味での「良いとこ取り」的なCDにアレルギー反応示すけど
売り方ははどうあれ多くの人がクラシック音楽に耳を傾けた事は悪い事ではないでしょう。
0213名無しの笛の踊り2006/04/07(金) 02:11:35ID:0SlD5h6f
>>206
でもさ、モーツァルトの頃の演奏会ってぶっ通しでひとつの
交響曲を演奏したりすることは無かったんでしょう、確か。
楽章間に小品を挟んで演奏したり、平気でやってたらしい
から。そういう意味ではあまり神経質になるのもおかしい気
がする。ロマン派以降の曲は作品としての統一性云々の
問題からそういうわけにはいかないのかも知れないけど。

クラシックいいなあ、と思う人が増えてくれて音楽の需要が
増えれば演奏家にもプラスになるし、へヴィなクラヲタの向
けの音楽を提供する余裕も出てくるわけだし。
0214名無しの笛の踊り2006/04/07(金) 02:17:44ID:iU5SUBKT
>>212
では、悪いところを集めた、ワースト・クラシック100曲のオムニバスも同時に出せばよい。
0215名無しの笛の踊り2006/04/07(金) 12:33:00ID:8c3wOZzv
確かにね。オムニバスで聞いて、そこを入口にしてと言うのは全くもって
マットウな意見です。
ただ、その先へ進む人はその中の1パーセント?
0216名無しの笛の踊り2006/04/07(金) 22:41:00ID:36/oMN38
いや、駄目だってさ。近頃じゃ、文学でも要約した名作集のようなモノが出てる
が、そりゃ作者にしてみりゃ、堪らんぜ。漱石先生も墓の下で泣いてるよ。
最初はとっつきにくいかもしれないが、小学生は椅子に縛りつけて、黙って
バッハやモーツァルトを聞かせりゃいいんだわい。ぎゃあぎゃあ言うなら、
猿轡でも嵌めさせとけっ。
0217名無しの笛の踊り2006/04/07(金) 23:13:42ID:M566jT8p
1 新《ハフナー》シンフォニー
2 ランゲ夫人の歌うアリア
3 モーツァルト自演によるピアノ協奏曲
4 アーダムベルガーの歌うシェーナ
5 セレナーデより協奏曲楽章(第三楽章のこと)
6 モーツァルト自演のピアノ協奏曲
7 タイバー嬢の歌うアリア
8 モーツァルトのピアノ・ソロ
9 ランゲ夫人の歌う新作のロンド
10 最初のシンフォニーの終楽章

以上は一七八三年三月二三日に、ウィーンで行われたモーツァルトの音楽会のプログラムである。

(石井宏著『クラシック音楽意外史』, p.51)
0218名無しの笛の踊り2006/04/07(金) 23:58:25ID:36/oMN38
その全部を大人しく座って味わえる輩がどれだけいるかな?
普段、クラに縁のない者に。
0219名無しの笛の踊り2006/04/08(土) 00:03:40ID:iTJi/RDF
でも、いいパンチですよ,なかなか。。。PS。
0220名無しの笛の踊り2006/04/08(土) 06:04:32ID:vdDn3rC4
生で聴いたらみんな感動するんじゃない?
0221名無しの笛の踊り2006/04/08(土) 09:57:22ID:PDfv5bvW
開演を告げるハフナー、まずはランゲ夫人の歌うアリア。
暗い顔したモーツァルトが登場して一礼、ピアノを弾きはじめる。
聴いてる者、寝てる者、ひそひそ話しをしてる者。
目玉はアリアかな? アリアに集中した頃合いでピアノ曲。
シンフォニーでトイレットタイム。とほほ。
0222名無しの笛の踊り2006/04/08(土) 14:37:18ID:LgtAoQpm
>>221
眼に浮ぶなあ。
それに、今のように誰でも自宅などで気軽に「ジュピター」をじっくりと、
何度でも鑑賞できる時代と、モーさんの時代とは聞く側の意識も感性も
全然違うでしょう。どっちが優れてるか、と言う問題ではなく、これだけ
恵まれた環境にいながら、それに気づくこともなく、楽な方に傾く者が圧倒的
に多いことが問題なんだけどね・・
0223名無しの笛の踊り2006/04/08(土) 21:53:19ID:XhQUS4xs
>>198-199
ネ申見解降臨
日本はこのままガキに甘んじて自滅する運命か…。

>>222
>楽な方に傾く 正直最近のポップスの方が遥かに苦痛。
何を伝えたいのか、それさえ伝わってこない程に内容がないんだろうか。
0224名無しの笛の踊り2006/04/09(日) 01:51:07ID:TtYTvLoa
ビーダーマイヤー様式にしても爛熟期のオペラにしても
低俗すれすれの非常にあやうい状況でかの傑作群は作られたと思いますよ。
芸術や技術といった面だけでなく音楽から娯楽の要素が切り離せないとすれば、
知的な音楽と知的でない音楽があるのではなくて、
知的な人が(知的でない人も)音楽を聞いてきたということではないかしら。

でないと、知的なクラシック音楽を聞いてる私はとても知的という
なにやら情けない自己肯定になってしまうんじゃないかしら?
実際、評論家やらコンサート会場やらクラ板やらにも
「何なのこの人・・?」みたいな人いますでしょ。
0225名無しの笛の踊り2006/04/09(日) 10:55:42ID:TcOHz5db
変に絡むつもりはないけれど、音楽を聴くのに「知性」が必要でしょうかね?
それがどういう類の「知性」かはわかりませんが、確かにないよりはあった
方がいいのかもしれない。ただ、個人的な体験で言わせてもらえば、小3の
とき学校で初めて「運命」を生で聞いたときが、自分にとっての「音楽」との
出会いでした。あれからン十年、あのときの衝撃を超える体験を音楽で味わった
ことはありません・・・むしろ、あの追体験をするために音楽を聴いてきた
ような感じすらあります(どうでもいいことですけど)。

「自己肯定」を情けなく感じることもないと思いますが・・・
0226名無しの笛の踊り2006/04/09(日) 11:00:52ID:TzkB1BN9
モー=

モーツァルトかそれとも、モー娘か?
0227名無しの笛の踊り2006/04/09(日) 11:20:28ID:dZboovNf
sage
0228名無しの笛の踊り2006/04/09(日) 11:44:18ID:TGZPSzsO
>>226

図らずも>>224の意見を実証するが如き御仁。
スレを読んでいればそのような疑問などあるはずもなし。
0229名無しの笛の踊り2006/04/09(日) 11:46:28ID:TzkB1BN9
>>228

いや、>>222 モーさんの、、、
の表現が気になったからさぁ
0230名無しの笛の踊り2006/04/09(日) 12:24:10ID:TcOHz5db
225です。
余計なことでした。削除できないので、無視してください。
0231名無しの笛の踊り2006/04/10(月) 01:53:50ID:7nCTR/pI
>>224に一つ視点が欠けてました。
芸術、技術、娯楽に加えて、現代の大量生産される消費財としての音楽という側面です。
過去には低俗な娯楽作品であっても大切に聞いていた時代があったかもしれませんが、
今や1年前に絶賛され大いに売れた曲や演奏でも次の年にはなんとなく忘れられてしまう。

たとえクラシック音楽でもこの嵐から超然としていられるかどうか。
ことに若い演奏家や作曲家はその怒濤に挑戦しなければ
容易には出て来られないように思います。

であるならジャンルを問わず、生産と消費の渦の中でばたり出くわした
他とは違うと思う(自分にとっての)傑作を楽しむ判断力と感性が、
あえて言うなら聞く側の「知性」ではないでしょうか・・・。
(もちろん教養が不要とは決して思いませんし大事なことと思いますが、まずはさておき。)
0232名無しの笛の踊り2006/04/10(月) 12:35:49ID:dmd2VMfa
「知性」と言う意味がはっきりとわかりませんが・・・
0233名無しの笛の踊り2006/04/11(火) 08:17:58ID:bPjGtXxN
西洋では貴族の音楽、日本では蓄音機や楽器の買えた
金持ちの音楽だった。ラジオとオーディオの普及で今では
誰でも聴ける環境にはなったが。
クラシックマニアは昔のプライドを引きずってるね。
オレの母親は戦前裕福だったからクラシックの名曲を知ってるが
特別頭がいいわけじゃない。
裕福な家庭では高学歴が多いので知性と関連付けたいのだろうが、
音符に全てが書けてしまう音楽が特別な存在とは思えないな。
0234名無しの笛の踊り2006/04/11(火) 10:20:59ID:8ZzzowWL
知性の結晶としてのスタイルを今も継承している(つもり)のが現代音楽と呼ばれる分野
なのだろう。
0235名無しの笛の踊り2006/04/11(火) 19:21:05ID:pp4PIiUK
ジュピターを通して聞くことに、そんなに価値があると思わない。

ビートルズは録音技術の進歩によって、多重録音や斬新な音作りを行い、
新しい時代を築いた。
その時代にあわせた音楽が作られる。

ソナタ形式という、一度、出たメロディが再度出てくる形式が
尊ばれたのも、繰り返し聞くことが貴重だった時代の名残だと思う。


一昔前まで、クラシックが「知的」な層で受け入れられたのは、
教養主義が漂う時代だったじゃないか?

いつの時代も「音楽を聴く耳」を持った人は少数派。

マルクスやら、ヘーゲルやらが流行った全共闘時代も「知的」ではなく、
そういう時代だった、というだけのこと。
0236名無しの笛の踊り2006/04/12(水) 11:52:31ID:CKmhVL/Z
ビートルズはザッパをパクッタだけだろう。
マルクスは誰も読まないが、アマデウスは聞かれてるよ。
02372352006/04/12(水) 21:54:22ID:YKk4GsHO
漏れがいいたいのは、社長になって、社長室に読みもしない文藝春秋を置き、
聞きもしないベートーヴェンをありがたる。

近所の見栄から、子どもにピアノとヴァイオリンを習わせる。
それが、クラシック音楽として、いいことか、といいたいわけ。

>>198の意見はもっともだが、クラシックが「知的な階級」で
受け入れられていたのが、もっと他の理由があると思う。

ステレオが何十万する時代じゃありまいし、リスナーが
「知的な階級」かどうかは、まったく関係なくないか?
0238名無しの笛の踊り2006/04/12(水) 23:23:33ID:CcsDnn4C
クラシックの中でもモーツァルトは当時の技術を全て吸収しつつ、
心に響く旋律も残してる点で、人類の残した音楽としては
最高レベルだと思う。ベートーヴェンはその上に独自の世界を
付け加えた。これも最高レベル。ただ人間これだけ聴いてても
物足りないんだよね。複雑怪奇な現代音楽も憂鬱な時には聴きたくない。
たまにはカンツォーネなんかもいい。ジャズもいい。ロックもいい。
いい音楽にはジャンルを超えて共通点がある。
たとえフォークであっても心の奥底まで迫ってくる音楽はオレは好きだな。
「知的」ではないオレの選択は大方の評価と一致したものが多い。
見栄では聴かないから、オレはそれで満足してるよ。w
0239名無しの笛の踊り2006/04/12(水) 23:34:49ID:XZ7SVfw/
横田めぐみさんのご亭主は勧告の拉致被害者だぞ。
0240名無しの笛の踊り2006/04/28(金) 11:23:59ID:812ZNwx8
自分が好きだったらなんでもいーーーんだよー
0241名無しの笛の踊り2006/04/28(金) 11:34:09ID:VpjufvQQ
まあ、でも、一部のいわゆる固いワインと同じで、敷居が高い。
でも、そこを乗り越えると、芳醇な世界が広がる。

かっこうつけてても、あんた、心の底から、
そのワイン美味しいと思えないだろ、
という御仁がときどき高っかいワインを飲んでる。

クラシックファンにも、ときどき同じような人が居るねえ。

0242名無しの笛の踊り2006/04/29(土) 17:37:31ID:SyckHKLv
日本人にとって本来古典は純邦楽であるわけだけど
明治以降の社会的・政策的圧力の結果西洋の文化が教養という地位につき
クラシックもその一つとして付加価値を持ってしまったのはよかったことなのかな。

それが大人用か子供用かなどという主観の問題と結びつくのを見ると
純邦楽が西洋人に未熟で野蛮だと言われた歴史を思い出して少々むなしい。
あらゆる芸術にはそれぞれの価値基準があることもお忘れなく。
0243名無しの笛の踊り2006/05/02(火) 23:25:58ID:Im/6U9KF
モーツァルトのレコードもCDもいっぱい持ってるが
100曲シリーズを買ってしまった。
BGMとして流しておくのに最適だと思ってね。
でも良い面もある。交響曲第一番が入ってたこともね。
これが41番になって行くのかと思うと楽しくなる。
構造は単純だが、なかなか好きなのだ。
オレもMIDIで交響曲作ってみようかと思ったりしてるよ。
0244名無しの笛の踊り2006/05/03(水) 00:31:06ID:8HlEVtih
>>183
>ヨーロッパでも同様の事態になってきている。世界がガキ化しつつあるのだ。

ガキ文化を嘆くのはいいけど、あんまりガキガキ言ってるとそこら辺のちゃんねらーと
変わらんからやめた方がいい。それとアメリカの場合はどうなの?
0245名無しの笛の踊り2006/05/03(水) 09:43:12ID:7DkjUBL8
餓鬼どもに餓鬼じゃない者が今ほど謂れなき、罵声を浴びている時代はあるまい。
2chなどもそれを助長する、恰好の場所。
所詮無記名だし、多くを期待しても無駄だと、諦めるしかない。
後は滅びるのみ。
餓鬼もいずれ、そのまた餓鬼に「むしゃくしゃしたから」という理由で、写真屋の小父さん
のように殺られる時がくるだろうし。
0246名無しの笛の踊り2006/05/03(水) 12:43:15ID:ONJdzHnY
人類から全ての餓鬼を抹殺するべきだ。今現在30代に
達してない者は即刻ガス室に送るべし。
0247名無しの笛の踊り2006/05/03(水) 12:48:14ID:/jL+11wr
ステレオタイプのおっさんは怖いでつね
0248名無しの笛の踊り2006/05/03(水) 12:53:42ID:HuwULKz6
Don't trust over thirty.
0249名無しの笛の踊り2006/05/03(水) 13:43:40ID:7DkjUBL8
>>248
懐かしのメロディー。60年代ヲ思い出す。
ウッドストックはだが、幻想だった。
[MUSIC FROM BIG PINNK]
0250名無しの笛の踊り2006/05/03(水) 18:45:52ID:8HlEVtih
しかしガキ文化自体がそんなに否定するほどの物でもないと思う。
クラシック習う人にしてもドラクエの音楽を聞いたからと言う人が多いよ。
欧州のガキ化と言うのも実はただ単に階級によって趣味が全然違うだけという事でしか
ないという面もあるし。
02511832006/05/03(水) 19:15:44ID:Wa2d+QBL
ガキ文化の存在を否定していたのではない。
ガキの年代がガキ文化を享受するのは何ら罪ではない。
いい歳をしてそこからいつまでも卒業できない大人が自分を棚に上げ、
大人の文化に顔を背けている現状を哀しんでいるのだ。

なぜ卒業できないかだが、一つにはワーカホリックということ。
もう一つは上にも出ているように60年代サブカルの台頭で、
精神的にガキでいることを清く美しく正しいとする幻想。
ガキ文化が思春期用にマーケティングされたただの商品であることに気づかない。

青春はいつまでも続かず、肉体は老いてゆく。
大人の文化は手の届くところにある。それを知らずに死んでゆく
70台80台のフラワーチルドレンを想像してみてほしい。
なんと哀しい光景だろうか。
0252名無しの笛の踊り2006/05/03(水) 19:23:26ID:ZtAKuUSA
>>251
今彼はとても良い事を言った!。
0253名無しの笛の踊り2006/05/03(水) 23:22:57ID:rzBY0JDH
>>252
最後が「USA」だなんて、出来すぎだ。
251に賛意を示すのに吝かではないが、今でも「Grateful Dead」は聴いてる。

ま、真っ先にてぽどんが落ちるのは秋葉らしいから、そうなりゃ眼が覚める。
安倍内閣では西村慎吾が防衛庁長官になり、徴兵制度が始まるから、日本の未来は
これからだ・・・・スレ間違いでした。
0254名無しの笛の踊り2006/05/04(木) 04:36:56ID:yq+eTTXf
>70台80台のフラワーチルドレンを想像してみてほしい。
今の団塊世代の弾けぶり見てると、決して有り得ない未来では無い様な・・
金持ってる分、他人に迷惑かける度合いが増している。

ちなみに今の消費社会って金持ってる世代向けに、その世代が10代20代に
はまっていたものを順番に出してるだけだろ。
新しい文化何て、ここ10年位、一つたりとも現れてはいない。
みんな「リバイバル」「リバイバル」・・・・。
0255名無しの笛の踊り2006/05/04(木) 13:36:41ID:0FHF1Vi0
ガキは一人残らず根絶やしにしろ!
0256名無しの笛の踊り2006/05/04(木) 14:51:13ID:4P25kXBd
モノ盗んだら、手を切り落とす。人殺したら、死刑。火付けは火炙り。
強姦は性器切断。全て年齢不問。
一番怖いのは、あの「死刑廃止論者」の弁護士、安田だ。
アサハラと一緒に市中引き回しの上、獄門頸。
それを餓鬼どもに生で見しちやれ。
0257名無しの笛の踊り2006/05/04(木) 15:35:27ID:O0tiwKDW
ガキの文化って言ってもさぁ、
俺の親、今70だけど、俺のガキの頃もガキの文化ってものがあったけど、
それと対比して「大人」の文化もチャンとあって、御互い超えられない壁みたい
な感じだったんだよね。こっちはこっちで突っ張っていた(いられた)中で、
向こう側にもひそかに憧れていたり、結構刺激があったような気がする。
今は親子で共通の話題って言うの?両者変に融合しちゃって、何か見てて
気持ち悪い。
0258名無しの笛の踊り2006/05/04(木) 15:46:33ID:4uPEeudN
いつのまにかクラヲタの精神的荒廃を曝すスレになってしまったな。

死刑を恐れて人を殺さないだけで、国家公認の機会(戦争)さえ
与えられれば、人殺しをしたくてうずうずしている人間が蔓延する
社会がクラヲタの理想のようだ。

非キリスト教徒・非白人を人間とは認めずに平然と殺戮したり
奴隷にしたりしてきた近世・近代の白人が生み出した音楽を
聞き込んでいるだけのことはあるといえようw
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