松平を過剰評価するやつがこれほど多いとは…
典型的なゲンオン、理に走りすぎたツマラナイ
音楽だよ。息子はもっとひどい。無調でも武満の音楽には濃厚な官能性がある。
松平の音楽には、ない。ピー、ピヨッ、ってなんだよありゃ?
こういうの評価するのは「楽理につうじた俺だけが…」
「鋭い感受性を持つ俺だけが…」「灘高卒の俺だけが…」
とか思ってる現代音楽ヲタだけ。ごく少数にしか理解できない芸術
ってのは確かにある。しかしそれが「外」に通じているのなら全く
問題は無い。問題なのはそれが「身内」にしか通じないことだ。
松平のは残念ながら「身内」にしか通じない音楽じゃないのか。息子はもっとひどい。
会場を満席にする大澤は100年後も演奏されている可能性はあるが、
松平の音楽が演奏されている可能性は限りなく低い。