ムラヴィンスキーの悲愴が終わった。続けて聞くと
第5集結部で泣き笑い的に引き出された元気が
悲愴を聞いている間にどんどん萎れていくのがわかる。

>>785
無粋とは思うが>>784はたぶん未完成の冒頭を
文字に書いているつもりかと思われることを指摘する。