現代音楽以外のクラは先が読めてしまう。
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0058予定調和
2006/01/31(火) 23:00:21ID:4zzpRrfO『ばらの騎士』のオクタヴィアンとゾフィーの二重唱
「地上のものとは思われぬ美しいばら」
を聞いた時、自分が恋愛をしていた時期のときめきにも似たような感じをしました。
とてもリアルによみがえったので、自分でもびっくりしました。
私にもこの経験があるので、>>54さんの言ってることには共感できます。
それと、テンポのいい音楽。
例えば、カルミナ・ブラーナのような音楽に快感を得たこともあります。
これは感覚的な喜びであって、>>54さんの言ったことにも当てはまります。
しかし、
スメタナ:連作交響詩「わが祖国」や
ドヴォルザーク交響曲第9番「新世界」の第二楽章
みたいな音楽はどうでしょう?
どちらもチェコの音楽ですが、私たち日本人にも馴染み深い曲です。
ドヴォルザーク交響曲第9番「新世界」の第二楽章なんか、
子供の頃よく聞きましたし、とても懐かしい感じがします。
こういう曲もやっぱり肉体的喜びなんでしょうか?
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