チャイコの456のグラモフォンの緑ジャケットのCDを持ってます。
が、なんかバランスが悪いような気がしてます。(金管目立ちすぎ?)
4はそれでも良いのですが、56はちょっと気になります。
 昔聴いたムラヴィンスキーのLPは、もっと違うバランスだったような気がするのですが
そういうCDは存在するのでしょうか?