クラシックと食事 001
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0145名無しの笛の踊り
2006/02/16(木) 21:41:44ID:we+ZPDEN会った。退院後1度だけ会って以来、半年ぶりくらいだと思う。今見ると全然美人じゃない。
どうしてこんな女に燃えたんだろう、と不思議に思う。
看護師が尻子を見て、「奥様でしたっけ?」と聞いてきたので、「はいそうです」と答えたら、
尻子が「イヤだぁ、違います、社員です」と真面目に答えるもんだから、冗談を勉強するように
指導しておいた。
渋谷駅で山手線を待ってたら、どこかで見掛けた女性と目が合って、お互い「あれ?」という
感じで見合ってたら、なんと以前居た会社で俺の隣に座ってたアシスタントのKDさんだった。
相変わらずブスだったが、一応結婚できたらしい。尻子を紹介すると俺の脇腹を突付きながら
「やっぱり・・・スケベ」と小声で言ってきた。俺は以前の会社で「事業部きっての巨乳好き」と
呼ばれて、女性たちの間でも有名だった。家内と結婚した時には誰からも「やっぱりなぁ」と
笑われたもんだ。
客先の帰路、やはり以前の会社で同じ部だったKTさんに会った。KTさんは俺より4歳先輩の
女性だが、当時俺のことを気に入ってて一緒に食事へ行ったりした人だ。「S君の素っ気ない
ところが好きなの」なんて言われて、俺がOKすればイイ関係になったのだろうが、当時の俺は
年上女は絶対イヤだったから食事以上の関係にはならなかった。キレイでスタイルが良くて、
仕事もバリバリに出来る女性だ。一発だけでもヤラせてもらえば良かったかなぁ、と悔やんでる。
「S君じゃないの、元気そうで何より!」 今もハキハキ、キビキビと魅力的だ。尻子には、
「S君って頼りになる人ですよ、イイ人の下に就きましたね」と言ってた。尻子の俺を見る目が
少し変わったような気がする。
立て続けに懐かしい女性3人と会った。こういう珍しいこともあるんだね。
KTさん、まだ独身とのこと。今夜は俺のことを思いながら一人でエッチするのかなぁ。
Tさん、尻子はカバンの中に風船ガム入れてました。一人の時、膨らますのかな、尻みたいに。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています