ヘルベルト・フォン・カラヤン 〜第14章〜
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0874名無しの笛の踊り
2006/03/18(土) 21:51:00ID:nGgwUMpQ866ではないが。
テーリヒェン→張りのある粒の立った音色。
ロールの粒の立ち方に神業的特長あり。
フォーグラー→響きの豊かな重めな音色。
70年代の録音でティンパニが目立つ曲の多くはテーリヒェンが
叩いている(傑出しているのはDGとのチャイコフスキーsym全集など)。
もちろん70年代のツァラのティンパニもテーリヒェン(わかっている人は
あれがフォーグラーだという発言を見ておそらく笑い転げている)。
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