866よ、何かサンプル提示してくれ。
録音状態でどちらかわからないときがある。
カラヤン晩年は比較的わかりやすいとは思うのだが、
逆に晩年はテーリヒェンが参加しているのかどうかもわからん。
フォーグラーは、例えばオルガン付き、タコ10、ツァラ(晩年)、
惑星、ドンキホーテ(晩年)、ブラ1を聴く限り
沈み込むような音だという印象がある。
ティーリッヒェンはどちらかといえば張りのある音。
マレットが変われば音も変わるのだとは思うが。