ヘルベルト・フォン・カラヤン 〜第14章〜
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0544名無しの笛の踊り
2006/02/27(月) 23:54:40ID:2WvRJ1cZ今日時間があったんで7・8・9を聴いたよ
すばらしかった こんなに美しい音楽があったのかと
8など最終の和音で邯鄲の夢から醒めたような気になった
とても愚直なまでな素朴さをもってカラヤンは楽譜を音化させてるね
これは神だ
人間としての俺は、昔のEMIの7の第2楽章の大詰めの打楽器を支持するけれどね
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