カラヤンのブルが良いのは当たり前。
なんたって「もし自分に交響曲を作曲出来る力があったら、
ブルックナーのような曲を作曲していたと思う」と言った人だからな。
心の深いところでブルックナーの交響曲と共感していたんだろう。
「実演で取り上げなかった1、2、3、6番の録音は、全集完成のための
やっつけ仕事」と恥ずかしげもなく言い切るアホ連中もいたけどな。
ちゃんと聴いてないね、そういう連中はwww
1から9まで、ブル全の演奏はすべてカラヤンの作品への共感に
等しく貫かれたネ申ブルックナー。