>>27
シカゴ響はショルティの晩年に毎週聴いていたが確かにすごかった。
しかし数年前に久しぶりに聴いたところ金管が金属的にヒステリックにわめいていたことに
愕然とした。(客演指揮がブーレーズだったことも関係するのだろうか。曲はマラ1ね。)
有名どころのオケでここ数年以前の水準を維持している or 水準が上がった、ってところは
あるんだろうか。