日蓮正宗で商売をしてる樋田っちの呪いの言葉

>昔、当方が折伏をした婦人のケース。
 表面上は仏法に感心しているような態度だったがなかなか入信しなかった。
 折伏を始めてから5年から7年目位に体調不良を訴え、
 地元のそれなりの大病院で何度も検査を受けたが病原が特定できず、
 対症療法をしているうちに衰弱してきてしまったので、とうとう意を決して
 東京のがん専門の病院に転院したところ結局ただの子宮ガンで、
 しかももう既に手遅れと言う状態で、ほどなく49才で亡くなっていった。
 死ぬ間際に見舞いに行った方に「わたし、49でまだ死にたくない・・・」とボソッと呟いたそうだ・・・

 いいか、貴公も仏法をなめていると本当に後悔することになるぞ