女が男を好きになって、快楽にまで目覚めさせられたなら何でもありになる。
好きになるというのは「もう一生この人以外に考えられない!」ってぐらい思い込めないとダメだし、
快楽ってのも一回のセックスで10回以上逝かされるぐらいのものを味あわせらればだけどな。

そこまで逝けば、恋愛中は頭の中は真っ白。正常な判断力はなくなり、エロを正当化すらする。
経験では女キャリア、女医、女教師それに女プロ市民だろうとソプラノさんと同じこと。

みんな性交は知っててもそこまでの快楽を知ってる女はほとんどいなかったから、このスレにいる
多くの者が童貞でなくても、ソプラノさんの人格攻撃に走るのは無理ないと思うがな。

ソプラノさんの場合には男が“雲の上の人”だったのが、駄目押しだったんだろう。
ソプラノさんの思いは、男についても、自分の実力についても、将来についても、愛についても全てが幻想。
ただ、快楽のみが現実だった。それを責めたり愚かだと言うことは無意味。