>>32
何が来ても良いなら。

朝が来る。
ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」第1楽章
R.シュトラウス:アルプス交響曲
ニールセン:序曲「ヘリオス」
ラヴェル:「ダフニスとクロエ」

軍隊が来る。
ホルスト:組曲「惑星」から「火星」。

なお、ブルックナーの「ロマンティック」の第4楽章は、
何やら凄そうなものが来る。