すんません。
バッハの曲で、一番カッコエエ曲教えてくれませんか?

私にとっての“カッコエエ曲”っていうのは、
ベートーベンの「月光第3楽章」や「熱情第3楽章」、
ショパンの「革命」、リストの「メフィストワルツ1番」
みたいな曲のことです。

初めて聴く人にインパクトを与えるような、
バッハの1曲を教えてください。

バッハは曲数が多いので、たとえばたんに
「フーガ」とだけ答えられても分かりません。
BWVの番号つきでおながいします。