いくら若くてもハードすぎたのでは・・・。最後まできっちりこなしたのはえらいね。
アフターサービスも龍自身が希望しこなしていたのでしょう。とにかくお疲れ様、ゆっくり休んで
おくれ!!またナマで聴けるのを楽しみにしてるぞ〜