カラヤン篇

ブルックナーの羽根
(知らぬ者のない名作。曲ごとに微妙に色を変えてある。山脈に見えて無限に妄想を誘った)
マーラーの虹
(哀感と時代の変わり目を表現。9番の雲の中の虹はなんとも言えない)
バッハのロ短調
(白地にh-moll-messeというでかい立体文字。視覚でわかる「崇高」)
ベートーヴェンの数字ジャケ
(枯葉の中に並ぶ1&2がカワイイ)
60年代のブラ全
(チョコレート地に作曲者・指揮者の写真を三葉ずつ並べた極渋ジャケ。)