>>158
多分そんなものだと思ってました。
結局、制作後300年も経過した楽器の真偽は誰にもわからないってことなんでしょうね。
ただ、そうなるとやっぱり権威のある楽器商の鑑定書があると、
真偽に関わらず将来の売買においても有利なのではないでしょうか?