【指揮者】ドイツは素晴らしい【オーケストラ】
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オイラもドイツシャルプラッテンは好きで、よく買ってしまうレーベルですw
(1.000円以下で東ドイツ系の名演が聴けるのは“凄く”ありがたいです!!)
と、いまドイツシャルプラッテンのCDについている作品紹介を見ているのですが…
クルト・マズアとオトマール・スィトナーの二人を筆頭にヘルベルト・ブロムシュテット、
クルト・ザンデルリンク、ヘルベルト・ケーゲル、ギュンター・ヘルビッヒ、
ペーター・フローラル、そして“隠れた巨匠”ハインツ・レーグナーの指揮者陣に
ペーター・レーゼル、カール・ズスケ、ペーター・ダム、ペーター・シュライヤー、
テーオ・アダムのドイツを代表する独奏陣…よくよく考えると本当に素晴らしいレーベルですw
>コンラート・ズスケ氏は実演を聴く機会がありましたが
う、羨ましいです!!本当にw
(オイラが住んでいる神戸に来てもらいたいですが無理そうですね…orz)
と、彼の父親のカール・ズスケはワイマール音楽大学とライプツィヒ音楽院にてゲルハルト・
ボッセに師事したとありますが、このゲルハルト・ボッセさん、我が兵庫県にある神戸市室内合奏団の
音楽監督になっているとの事。(オイラはまだ一度もゲルハルト・ボッセ/神戸市室内合奏団の演奏会を
聴きに行ったことがありませんが…)
カール・ズスケさんの師匠で今年84歳になる、この“老巨匠”の今後に要チェックです( ^∀^)ゲラゲラ
最後にバンベルクSOの来日プログラムを調べてきました、って関西地区には来てくれないのか…orz
2006年5月29日(月) サントリーホール
ヴァイオリン : 庄司紗矢香
プロコフィエフ : ヴァイオリン協奏曲 第2番 ト短調 op.63
マーラー : 交響曲 第5番 嬰ハ短調
2006年5月30日(火) サントリーホール
笙 : 宮田まゆみ
武満 徹 : セレモニアル
シューベルト : 交響曲 第8(7)番 ロ短調 D.759 「未完成」
ベートーヴェン : 交響曲 第7番 イ長調 op.92
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