>>216
第1ヴァイオリンの人数が基準になっている。標準的には
第1ヴァイオリン、第2ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバスの順に、
10型だと各パートの人数が 10−8−6−4−4
14型だと 14−12−10−8−6
6型、8型、12型、16型、18型、20型、・・・も同様で、
第一ヴァイオリンに見合った人数が割り当てられる。
通常は2人で1つの譜面台を見るので、人数は偶数になる。