古楽の超マイナーCDだが、ヒリヤード・アンサンブルの自主制作盤。

最後の曲を再生し終わると、そのまま無音状態が数分続き、その後に突然何かの現代曲が入る。


このCDはもともとの音源がライブなので、おそらくアンコールで演奏した曲を編集の際に間違って入れてしまったorカットし忘れたのではないかと。