ブックレットの間違いで言うなら、プッチーニ「トゥーランドット」を
補作したアルファーノがプッチーニの弟子、という記述が
いまだに使われてるので、がっくりする。
ある不勉強な音楽評論家の文章なんだが、弟子でも何でもなくて
無理やり頼まれたのに等しいアルファーノが可哀想だ。