まあでもあっちはあっちで作曲家や時代様式・国のスタイルによって
奏法を吹き分けるみたいな能力には欠けているわけで。
オケでの金管ではそういう醍醐味が味わえるのが楽しいんだがね。
とはいっても多くのアマオケ金管奏者にそういう意識を持った人が
どれくらいいるかは分からないけどね(笑)