ロムりましておめでとう、千葉本の隅っこに居つく森オタ&12オタ共。
貴様らがオトナシクしなければ、100周年を祝うことは出来ない。
森オタ、12オタの本質は全体とそれを支える部分の関係を見出せない事
にある。したがって『森の歌』の壮麗に魂を抜かれ、『Sym12』のエセ
革命讃歌に吸込まれてしまうという結果になり、客観的で冷静な議論をも
受け付けない神聖オタ特有の症状を発症し、自己欺瞞的な言葉とババ・ヤ
ガーのような妖気でクラ版にネンチャクし、生誕祭を冒涜しているのであ
る。まずはこのような樹を見て森を見ない性質を矯正せねばならないだろ
う。特に森オタが森を見れないようでは本末転倒である。矯正が済んで始
めて同志ドミトリエヴィッチの作品中の「森」の位置付けが可能になって
くるのだよ。ハッハショー ハッハショー(Sym14第6楽章より)