>>170
アシュケナージはじっくり聴き込んだ事がないんだけどルガンスキーのラフ2は
ツィマーマンのラフ2とはタイプが全く違う気ガス。
ツィマーマンのはドイツ流のラフマニノフって印象を受ける。
ルガンスキーのラフ2はロシア流そのものって感じ。
両者ともよく弾きこんでいるし、あとは好みの問題かな。

>>171
私は気がつかなかったのでちょっと驚き。
耳が悪いのか・・・ orz
よーく聴いてみます。

そう言えばグランドソナタの終楽章には「こける」ところがあるよね?
第2主題の教会旋律みたいなメロディーが3連音符になるところ。
あの曲習った事があるから「あ!こけた」ってすぐわかった。w
こけたって言うより指が長すぎてもつれたのかね?