【独逸】クリスティアン・ティーレマン【伝統】
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0218名無しの笛の踊り
2006/03/20(月) 23:57:04ID:5Xe74POL〜クリスティアン・ティーレマン 指揮
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団05/06第7回定期演奏会〜
後6・00〜9・00
「ヨーロッパ・クラシック・ライブ」。3月はウィーン・フィル2005/06年
シーズンから、クリスティアン・ティーレマン指揮による定期演奏会の模様
を生中継する。
注目のプログラムは、ウィーン・フィルの首席奏者をソリストにしたモー
ツァルトのファゴット協奏曲と、シューマンとベートーベンの2つの傑作交響
曲。
ドイツ人の大指揮者が皆無に等しい状況になってしまった今日、19世紀生
まれの大指揮者たちがたどった足跡と同様、歌劇場で研さんを積み、頭角を
現した、期待のドイツ人指揮者クリスティアン・ティーレマンが、ウィーン・
フィルの指揮台に登場する。
− クリスティアン・ティーレマン指揮
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団演奏会 −
「ファゴット協奏曲 変ロ長調 K.191」 モーツァルト作曲
(ファゴット)シュチェパーン・トゥルノフスキー
「交響曲 第3番 変ホ長調 作品97“ライン”」
シューマン作曲
「交響曲 第5番 ハ短調 作品67」 ベートーベン作曲
(管弦楽)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
(指揮)クリスティアン・ティーレマン
〜ウィーン楽友協会、
放送センターCR501スタジオからナマ放送〜
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