>>89
一度は聴いてみる価値はある。
「楽聖」が生涯にどんな曲を書いていたのか、分かる。
決して変な意味ではなく、現代、芸術とされているクラシック音楽(といわれている分野)が当時いかに多様なものであったかということが分かる。
それにこれを聴いたからといって、ベトに対する認識が変わることはないと思うぞ。