「聞いているのは音楽なのか音なのか」、なんて音楽好きに攻められることもあるが
好きな音楽をうっとりとするような音で聴けることほど幸せなこともない。
が、音だけではなくやはり映像というかイメージも演奏に着いてくると思うのですね。
だからこそ、ジャケットとか、演奏風景とか大切なわけです。
当然それは美しいほど言いに越したことはない。

大変失礼ながら、かの女史は音を聞く分には何とも素晴らしいと思うのですが、
そのみ姿を想像するだけでもう、逃げたくなってしまいます。
いえ、人間どんな人も美しさを持っていると思うのですが、かの女史は大きな
勘違いをしているとしか思えません。

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怖いもの見たさの人、どうぞ。「四谷怪談」のなかでLinkがあります。
ちなみに僕は見ていません。