どうもティペットは未だマイナーなようですが、それでもバラエティに富んだ曲が挙がりました。
最も支持を得たのは、現代史の暗部に目を据えた代表作「われらが時代の子」でした。

次は團伊玖磨。国民的作曲家と評され、エッセイ「パイプのけむり」でも有名ですが、
そのクラ作品を聴く機会は意外に少ない? さて聴いておくべき曲は?

●投票する際は <<作品名>> と表記して下さい。 例:<<マタイ受難曲>>
●次回希望作曲家は 【作曲家名】 と表記して下さい。 例:【ブルックナー】
●できれば、投票する曲を推す理由など、コメントを付けていただければ幸いです。

再投票について
★一度投票が終了した作曲家も、再投票希望を受け付けています。(次回希望作曲家の中で0票からスタート)
★再投票希望の表記は、通常の希望と同じく 【 】 を使用して下さい。
★通常の希望と再投票希望は区別せず、合わせて1回に1票とします。
★再々投票はナシ。よって再投票が終わった以下の作曲家は投票の対象外です。
  モーツァルト/J・S・バッハ/ベートーヴェン/ショパン/シューベルト/ドビュッシー/ラヴェル
  シューマン/チャイコフスキー/ブラームス/プーランク/マーラー

團伊玖磨の投票締め切りは <1月22日(日)昼12:00> です。

↓↓↓ 第115回 團伊玖磨 投票スタート ↓↓↓