グールドのシェーンベルク作品集に朗読の伴奏があったかと思いましたが、アレ、最初、違和感あったけど、何回聴くと、朗読部分も一つの音楽のように聴こえる感じで、なかなかエエですね。
シュトラウスにも朗読が入っていましたが、こういうのってグールドだけなんでしょうか。