すごい!答えがこんなに早く返ってきた。
結局当時実際にどんな風に演奏されていたか確証がないから「解釈」次第で
どうにでもなる、ということでしょうか。
でもこの二つは両極端すぎ…。
シロス修道院がイスラム色を抑えた、というのは納得。抑えすぎて原形から
離れてしまったかも。
イスラム色を感じるマルセル・ペレスの演奏の方が気に入ってはいるのですが
個性的過ぎて「それでいいのか?」っていう気がするし。
中間的な演奏はないんでしょうか。