>>629
本当にイマジネーションの湧かない奴ですみません
>1弦開放弦で4分音符9つを4分の4拍子で、メトロノーム60位の速度で演奏してみましょう。
|1234|1234|1休休休|ってことですか? タンタンタンタンタンタンタンタンタンと九つ均等に等間隔を
意識するということでしょうか? そのために鐘の音のイメージ、うーんわかりません。
なぜに九つなのか?なぜ4分の四拍子なのか?
4拍子を意識するならむしろ 一拍目=>強く音価どおりの長さ 2〜3拍目=>普通の音量で長さはやや詰めて
4拍目=> やや強く 2〜3拍目を詰めた分やや長く(アウフタクトですから)弾いたほうが自然になると思います。

>なお、Know Howについては、既にweb上で公開いたしております。
本当ですか! ぜひ一度拝見させてください。
URL教えていただけるとうれしいのですが、ためらわれるようでしたら検索のヒントだけでも教えてください。

>>632
私もあなたの考えに近いかな〜

今まで見た中で一番私のイメージに近いのは現代ギターから出てたホセルイスのテクニックノートです。
しかし”ホセルイスの強靭なテクニックの秘密”というにはちょっとシンプルすぎる内容でしたし何よりこれを
いきなり初心者って言うのは???なので、、、、

逆のその他の一般の教本は開放弦や音階・アルペジオあたりのあとは後はずっと曲ですから
>>632さんがたとえを出されたような具体的に壁に当たった時に使える本があるといいな〜と
思ったまでです。