オリンピックの表彰式で日の丸が掲揚され、君が代が流されるのを聞くと
日本人に生まれついた幸せをひしひしと感じる。
日の丸ほど質素で美しい国旗はほかになく、君が代ほど荘厳で心に沁みる
国歌はほかにない。

この幸せを知らない(ふりをしている)サヨどもが哀れでならない。